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ACE COMBAT 6 影狼的情報まとめ

メインコンセプトは「大軍 vs 大軍」 ※公式記事を参考にしてます
次世代機の演算性能により、従来の数倍に及ぶ数の陸海空の敵味方を同時に制御することが可能になり、最大6つの作戦が同時に進行、敵味方の大部隊が独自に展開し激突する、「ダイナミックミッション」システムが実現。大規模な“生きている戦場”が味わえるようになった。
そのほか、エースシリーズならではの戦場に交差する想いやドラマも織り込まれ、様々な人の視点や感情を体現できる。

初エースでも安心なイージーシステム
シリーズ初心者でも手軽に遊べる工夫 【1】
今作から実際に機体をコントロールしながら操作を慣らしていくチュートリアルモードを収録している。
このチュートリアルでは操作法はもちろん、専門用語なども解説していて、かゆい所にも手が届くしくみ。

シリーズ初心者でも手軽に遊べる工夫 【2】
初心者じゃなくても油断してると、たまーにやっちゃう地面や壁への墜落&激突ミス。
従来では接触した瞬間に爆発しゲームオーバーだったのだが、「難易度:EASY」にする事で接触による即ゲームオーバーが回避できるようになった。
地面等に接触した際に機体は壊れずダメージのみ受ける為、1度の接触程度では機体は壊れない。
ただし、ダメージは蓄積されるので何度も接触すれば最後には爆発してしまう。

シリーズ初心者でも手軽に遊べる工夫 【3】
ゲームオーバーになってもミッション途中からやり直しが可能になった。
ミッションによっては慣れてる人でもやり直すのがメンドく感じるほど長いものや、難しいものが過去にあった。
それらのミッションを途中からやり直せるというのは初心者ならずとも嬉しいシステム。

ACE COMBAT 6 の『肝』なシステム
AC6肝システム【1】
「ダイナミックミッション」
 ※公式より抜粋
一つのミッションの中で複数の戦闘作戦が同時進行し、敵味方の大軍が広範囲の戦場全体で激突する。
そして作戦を攻略する順番によって、戦場の展開があたかも本当の現代戦のように劇的に変化する。
これが全て、途中のロードやマップの切り替え無しに、連続した一つの大戦場として遊べる。
この、あたかも「生きている」ようなリアルで変化に富んだ大規模戦場でのエースパイロット気分にひたれるのが、次世代機で初めて実現できた「ダイナミックミッション」システムです。

AC6肝システム【2】
「支援要請」
 ※一部公式より抜粋
プレイヤーの活躍によってダイナミックミッションで遂行したオペレーションを成功させると、そのオペレーションに参加していた友軍部隊が、今度はプレイヤーの呼びかけに応じて戦ってくれます。
これが「支援要請」システムです。
今までのシリーズでも僚機に援護要請とかはできました。
しかし、AC6で出来る支援要請はその大規模版です。
「支援要請」はプレイヤーが味方大勢に要請を行う事で発動するもので、
種類は攻撃支援要請と援護支援要請の2種があります。
発動方法は簡単で、方向パッドの上で攻撃、下で援護の支援要請ができます。
【攻撃支援要請】
これはプレイヤーの前方にいる敵の一群に対して一斉攻撃を要請をするもの。
【援護支援要請】
これは攻撃を仕掛けてくる敵に対して攻撃を要請し、プレイヤーを守ってもらうという防御的なもの。

AC6肝システム【3】
「無線機&コミュニケーションディスプレイ」 ※一部公式より抜粋
『無線機』
無線機による友軍や僚機からの頼もしい反応が妙に嬉しいエースシリーズですが、その無線も強化されてます。
以前は特定の返事しか返ってこなかった無線応答ですが、今作には「戦闘機隊、戦車隊、艦隊などそれぞれに名前があり、キャラクター性を持っている」との事。

『コミュニケーションディスプレイ』
支援要請を呼びかけると、仲間からの応答無線と共に、画面の一部に小さなスクリーンが表示されます。
これが「コミュニケーションディスプレイ」です。
このサブスクリーンには、例えば目標に向かって急旋回する仲間の戦闘機、あるいは疾走しながら砲塔を目標に向ける戦車、
木々の間を低空飛行して接近するヘリコプターなど、支援要請に応えてくれる仲間達の雄姿が映し出されます。

AC6肝中の肝 「オンラインモード」
シリーズ初の世界中のプレイヤーとの多人数プレイ
過去のエースシリーズに無かったもの。それがオンラインモード!
最大で16人ものプレイヤーが参戦できるらしい。
頻繁に使うメッセージをキー登録する簡易コミュニケーションシステムも組まれてる。
【オンラインモード:ルール】
・バトルロイヤル
自分以外は全て敵。ひたすら空中戦の腕前を競うルール。

・チーム対戦
2つのチームに分かれてお互いのチームを攻撃しあうルール。

・攻守交替戦
攻撃側と防御側の2チームに分かれ、攻守を交替して2戦行うルール。
※攻撃側で一戦行った後、防御側に回ってもう一戦するというもの。得点制。

・協力プレイ
プレイヤー同士が協力し、時にはコンピュータ制御の味方とも 協力しながら、コンピュータ制御の敵を撃破するルール。

【称号システム起用】
ついにエースにも称号システムがw。
※以下公式より記事抜粋
ランキングボードで上位に入ると、世界でただ1つの自分だけの称号が与えられます。
称号は約1000種類用意され、多くの人に「称号つき」となるチャンスがあります。 その中で、特に上位のプレイヤーに与えられる約100種類の称号は、世界でただ1 つずつしか存在しない称号です!
称号付きパイロットになると、戦闘開始時に各プレイヤーに向けて、その参戦を 伝える特殊な無線メッセージが送られるので、全世界を股にかけたオンライン戦 場での注目を集めることができます。

【機体レートシステムも起用】
レースゲーム等でも起用されてるもので、平たく言えばハンディキャップ。
旧式の機体が最新鋭の機体に比べ戦闘力が劣ってしまうのをこのシステムでカバー。
「最新鋭機で出撃すると、それぞれの勝敗ルールに応じた不利条件が加えられ、逆に旧式の機体では有利条件が加えられます」…との事。

その他特典
5.1チャンネルサラウンド完全対応
エースコンバット6はドルビーデジタル(5.1chサラウンド)に完全対応しています。効果音だけでなくBGMやイベントシーン も 全て5.1chミキシングされたフルサラウンド音響を実現。

DLC(ダウンロード・コンテンツ)予定概要 ※公式より抜粋
・スペシャルカラー機体の追加ダウンロード
キャンペーンモード・オンラインモードともに使用可能な、特別なカラーリングの機体を配信。
エースコンバットファンならピンとくるような「いわくのあるカラー」など、様々なタイプの機体カラーを予定。

・特殊性能機体の追加ダウンロード
キャンペーンモード・オンラインモードともに使用可能な、特殊な性能の機体を配信。
「通常タイプに比べて抜群にすばやく軽快な飛行ができるが、搭載している武器の数が少なく、耐久度も低い」といった、少し変わった性能の機体。

・超高難易度ミッションの追加ダウンロード
今回のエースコンバットでも、ビギナーから熟練の方まで楽しめるよう様々な難易度のモードを用意しましたが、最も難しいモードですら物足りないという方のために、最高度に難易度の高いモードを用意。
ココでしか戦えない敵がいるとか。
ちょっと気になるw。

・オンラインモード用対戦/協力ステージの追加ダウンロード
多人数で遊べるオンライン対戦/協力ステージも、ダウンロードすることで追加できる。
製品中に入っているオンラインステージとは異なった場所で、異なった作戦が要求されるステージです。何度も遊べるオンラインステージを、更に新鮮な気持ちで遊び続けることができます。


参考記事元:
ACE COMBAT 6 ACES WEB
ACE COMBAT 6 解放への戦火 NAMCO.ch
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